タブレットやスマートフォンで能動的に施設の紹介ができる。

説明会などでタブレットやスマートフォンを活用し、施設紹介をその場にいるような感覚ですることができます。

他の施設にはない、新しい施設紹介の形として活用可能。この活用方法自体が注目を集める要素になります。

【導入前の課題・悩み】
・合同イベントに出店する際に、他校との差別化を図りたい。
・職員が学校を挨拶する際に、何か新しい営業ツールを用意したい。
・数ある学校の中から、自校のオープンキャンパスに足を運んでもらうための集客ツールが欲しい。
【実際の取り組み】
・合同イベントに出店する際に、タブレットやスマートフォンを使って施設紹介をした。
・webサイトの施設紹介ページで活用。

 2015年度オープンキャンパスの来場者数10%増加(前年比)

※参考URL:https://goo.gl/eqvBxA

【導入前の課題・悩み】
・運営している貸会議室やスペースに対する質問が多く、電話問い合わせで対応リソースが必要だった。
 Web上で施設内観をうまく伝えて、電話問い合わせの件数を減らし、対応リソースを軽減したかった。


【実際の取り組み】
・ストリートビューを、会議室運営の26店舗に導入。
・自社の会議室紹介サイトにストリートビューのリンクを貼り付け、ユーザーが事前チェックしたい部屋をWeb上で事前に見れるようにした。

ストリートビュー導入後Webサイトに埋め込んで5ヶ月、電話での問い合わせ件数が20%減少

↑Googleが認めたパートナーだけが使用できる認定バッジ

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